春の毛穴ケアはこれでばっちり!ディープセラムがすごい理由

「毛穴なんてなければいいのに!」なんて思ったことはありませんか?

「毛穴レス」とうたうファンデーションが店頭に多く並ぶように、
毛穴トラブルは常にトップにランクインするほどの女性の悩み。

でも、毛穴には当然、役割があるのです。

毛穴は主に、体毛を作る毛根皮脂を分泌する皮脂腺汗を分泌する汗腺から構成されています。

体毛には、毛によってホコリや花粉などを肌に付着しにくくするとともに、紫外線をさえぎる役割があります。

皮脂には、皮脂膜を作ることで肌から空気中に蒸発していく水分量を調整する役割があります。
皮脂のお陰で肌の保水機能をキープすることができるわけです。

またには、蒸発する時の気化熱によって体温を下げることに加え、皮脂と混ざり合って皮脂膜を作り、肌のうるおいを保つ役割があります。

身体や肌にとって重要な役割を担う毛穴ですが、開きや詰まりで目立つと、たちまち悩みの原因になってしまうのです。

毛穴のトラブルは3タイプ

春は気温の上昇に伴って皮脂の分泌も増えます。

オイリータイプの肌質の方はもちろん、ノーマルやドライ肌の方であっても油断は禁物。

新陳代謝の乱れや保湿ケアの不足により、必要以上に皮脂が分泌されがちだからです。

皮脂の過剰分泌は毛穴の広がりを招きます。

また、肌の乾燥によりキメが乱れている場合にも、水分を保ってふっくらしている肌より毛穴が目立ちがちです。


毎日きちんとクレンジングや洗顔をしていても、詰まりやすいメイクの油分をはじめとする汚れが毛穴の奥に残っていると角栓ができ、酸化して黒く見える原因になります。

しかも、春はホコリや花粉が増えるため肌に汚れが付着しやすいので、他の季節以上に注意が必要です。

また、皮脂の過剰分泌によっても同様に、角栓化や黒ずみを招くことがあります。

さらに、毛穴の詰まりは刺激になり、メラニン色素が作られることで色素沈着を起こし、ますます黒ずんで見えるケースもあるのです。


年齢を重ねるた肌は土台である真皮がゆがみ、肌表面のハリが失われて下垂が進んでいきます。

このたるみにより、毛穴も下に引っ張られて大きく見えたり、涙型や楕円形に見えたりするのです。
ひどくなると、下垂した毛穴同士がつながった「帯状毛穴」というシワのような状態になることがあります。

モイスティーヌのスペシャル毛穴ケア

スキンマスク × ディープセラム

スキンマスクは、化粧水や美容液だけではなく、
実は、ディープセラムとの相性もピッタリなのです!

3タイプの毛穴トラブルにもばっちりアプローチ!毛穴がキュッと引き締まります。

そして、その後使用する化粧水や美容液が浸透しやすく、保湿力が上がるので、
この季節にぜひ行っていただきたいお手入れ方法です。

翌朝、鏡に映るお肌にご満足いただけること間違いなしです!

ただし、お肌は千差万別。
お肌に合った詳しいお手入れ方法は、担当アドバイザーにお問合せ下さい。

ディープセラムがすごい理由


洗顔で落とし残した皮脂は酸化してベタベタに。

毛穴に残り続けた皮脂は頑固な汚れに変わってしまいます。

これらは肌の透明感や毛穴の印象を大きく左右するので、汚れを落とそうと洗顔に力が入ってしまうことも。

皮脂汚れを洗浄成分「炭酸Na」の働きで水性の汚れに変えることで、肌に負担なく洗い流せるようになります。

さらに水性になった汚れは美容器の働きにより、毛穴の外へ。

毛穴にダメージを与えることなく、肌がクリアになります。


乾燥やターンオーバーの乱れにより剥がれ落ちずに残ってしまった角質や、
肌トラブルによって荒れてしまった角質は、肌の手触りやトーンに影響を及ぼします。

ディープセラムには肌にうれしい成分が配合されています。

「アセチルヘキサペプチド-8」
ターンオーバーに着目し、肌本来の働きをサポート。
「グリチルリチン酸2K」
肌の炎症や荒れに。
「ビフィズス菌培養解質」
紫外線などで傷付いた肌に効果的。肌を潤し炎症を抑える働きがあり、肌を整えながら汚れを取り除いていきます。

これらの成分は美容器との相性もばっちり!
イオンの力で肌の隅々まで成分を届けます。


肌にとって不要な汚れをきちんと落とすからこそ、肌本来の働きも整いやすくなります。
洗顔後の肌は、美容成分の浸透がよりスムーズに。

スキンマスクと組み合わせることで、これまで感じたことのない引き締まり感を是非、体感なさって下さい。